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KATO 3039 EF58 初期形大窓 青大将

5,890円

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品番:KATO 3039 JAN:4949727507491 青大将塗色は正式には淡緑色と呼ばれ、昭和31年(1956)の東海道本線全線電化の際、特急「つばめ」「はと」の専用牽引機に施された塗色です。他にも試験塗色が数色ありましたが、この淡緑色が採用され、長く伸びた列車と塗色のイメージから「青大将」のニックネームで親しまれました。 専用牽引機として、当時最新鋭のEF58形から選りすぐりの25両にこの青大将塗色が施されました。これらのEF58形は、製造過程や先に活躍していた走行線区で受けた改造などで、様々な形態を有していました。 主な特長 ● EF58青大将は、昭和32年頃の姿を忠実に再現。 ● 列車無線アンテナ装着時代をプロトタイプに模型化。 ● 青大将機ならではの特徴として、 ・微妙な色調をもつ淡緑色の車体色を考証し、忠実に再現 ・パンタグラフ台座、屋根上機器を淡緑色で表現 ・列車無線アンテナ(青大将専用)を再現 ● マグネットによるヘッドマークの装着を実現した、クイックヘッドマークを採用 ● 前面窓は、オリジナルの大窓はもちろん、上越線から転属してきたヒサシを装着した形態を個別に模型化 ● フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮 ● 別パーツ(避雷器、列車無線アンテナ)を多用して、屋根上を的確に模型化 ● 運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー化) ● 車体表記を印刷でリアルに再現 ● ヘッドライト点灯。電球色LEDを採用 ● 付属部品 ・クイックヘッドマーク(つばめ、はと) ・避雷器、列車無線アンテナ、にぎり棒(ユーザー付部品) ・ナンバープレート(大窓:57・58・64・68・70号機)

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